以前のエントリーでも紹介した「人生の目標を見つける」本を読んで、
過去を見直してるところなんですが、
それと関係してるかどうかわからんけど、
過去に集めた何百枚ものCDも整理してブックオフに売りに行くことに・・・
でも、やっぱりその中の曲でこれだけはってのを
マックのiTunesに登録してたんですが、
改めて聞き直すと、良い曲はいいってことで・・・
Dan Hartman/Instant Replay
残念ながらお亡くなりになったダン様。
70年代のディスコブームではブイブイ言わしてたんでしょう。
このころディスコに行きたかったわぁ〜
僕が学生の頃、ディスコに行ってたのは80年代。
イギリスのポップス、いわゆる「ブリティッシュ・ポップス」全盛期。
カルチャークラブやデュラン・デュランが流行ってたころですわ。
恥ずかしげもなく、お立ち台に上がってたりして・・・
Bill Champlin/Take it uptown
ビル・チャップリンといえば、シカゴのメンバー。
あのアースの「After the Love is Gone」とかをデビッド・フォスターと作ったお人です。
リンクのYou Tubeのビデオはかなり画像わるいけど・・・
やっぱりR&Bが好きなのよ。
Paul McCartney & Stevie Wonder/Ebony and ivory
80年代のポールマッカートニーといえば、ジャイケル・マクソンとの「SAY SAY SAY」が浮かぶけど、その一つ前のアルバムの「TAG OF WAR」が好きなんよ。
この中の「TAKE IT AWAY」って曲が一番なんやけど、ビデオないのでこれ。
スティービー・ワンダーもこないだ日本に来たらしく・・・
ええのう!ライブ・・・
Glenn Frey/Sexy Girl
ビバリーヒルズ・コップの挿入歌で知ったグレン・フライもR&Bのひと。
やっぱり、この人はこの歌でしょう!
level 42/something about you
ちょっとイギリスのポップスも・・・
レベル42のボーカルはベーシストもかねてるけど、
ベース弾きながら歌うのって、やってみると結構難しかったり・・・
しかし、この人はチョッパー、ビンビンさせながらよう歌ってますな。
この人もやっぱR&Bなのよ。
Rick Springfield/Love Somebody
中学の頃に音楽的に多大な影響をうけた、中田くん。
彼にクイーンとかスティックスを教えてもらって、
その次に教えてくれたんが、なんでかアメリカンロックのリック・スプリングフィールド。
この人のベスト盤を持ってたんですよ。ああ、懐かし。
Christopher Cross/Arthurs Theme(the best that you can do)
高音の太っちょオジサン。クリストファー・クロス。
こういう曲を昔はAOR(アダルト・オリエンテッド・ロック)と呼ばれてましたが、
こういうリゾート系も好きなんよ。姉とかの影響って大きいね。
Steve Lukather/Litte wing
ジミヘンの曲って、実はこれしかしらんねんけど、
スティングも確かカバーしてて、それでかっこええなぁと思って、
そしたら、あの「TOTO」のアルバムに収録されてて・・・
後半のスティーブ・ルカサーのソロはええよ。しびれるわ。
Bette Midler/In My Life
ベッド・ミドラーといえば・・・「Rose」でしょうが、
ここはビートルズのカバーで。
バラード好きなんよ。